Friday, March 9, 2007



二年前、私の家族は子犬を買いに行った時、ほかの子犬はにわではやく走っていた一方、一匹の子犬は私のひざの上で寝ていました。ほかの子犬をつかめなかったばかりでなく、寝ていた子犬もおこしたくなかったので、寝ていた子犬を選ばないわけにはいきませんでした。その寝ていた子犬と家に帰って、私の犬になりました。寝ていた子犬が私を選んだと思っていました。家族は子犬を「シェーマス」というアイルランドの名前と名づけました。今とてもいい犬です。子犬の時、家でいろいろな物を食べてしまいましたが、今私たちにもらった食べ物だけ食べています。トイレットペーパーや本やシャボンを食べないようになりましたから、今私たちは家でいろいろな所に噛んだトイレットペーパーを見つけなくなったばかりでなく、トイレでトイレットペーパーもいつもあって、よかったです!

5 comments:

yukki said...

すてきな話ですね〜。写真はシェーマスですか。とーってもかわいいです。ねむいのかな?

トイレにトイレットペーパーがないと大変だから、シェーマスがいい子になってよかったですね(笑)。

Ram said...

あの、私は一年生ですからあまり分かりません。でも、犬のしゃしんはとてもかわいいですね。それから、子犬に会う話はいいと思います。

ロキ said...

かわいい犬ですね!私の犬はいつもおばあさんのベッドでねます。そして、さいきん、私はかまれます。どうすればいいですか?

Ai said...

シェーマスはおだやかで、おとなしそうな顔を
していますね。
かわいいです!
ジョナサンさんとシェーマスの出会いは
運命的ですね。

asai said...

シェーマスはとてもきれいな犬ですね。私も犬が好きなので飼いたいです。ジョナサンさんのように、犬が私を選んでくれるといいのですが。